お疲れ様です。Honokaです。
今日は、ダブリンに留学した時に観光した場所について書きます。
ダブリンの観光といえば、Temple Bar、ギネス・ストアハウス、トリニティカレッジあたりが外せないスポットでありますが、3週間の留学のうち、郊外まで電車でお出かけする時間があったので行ってきました。後日、ダブリンで観光した場所について書こうと思います。
同じ大学から留学した日本人の友人とDARTという電車に乗って、港町に行きました。
私のホストファザーにお勧めされた町はHowthとBrayです。
どちらもダブリンから電車で1時間ちょっとくらい行ける場所です。
正直、ほとんど記憶もなければ写真も削除して無いのと、もう10年近く前(恐ろしい・・・)なのであまりうまく書けませんが・・・楽しかったことは覚えているので、ダブリンに行く機会があれば足を延ばしてみるといいかもしれません。
当時は、自分が地図上でどこにいたのか全く分かっていなかったので残念ですが、どちらかの町で小高い山に登った記憶があります。そのどちらかで、片道3時間くらいかけて登ったところを、若干の険しい急な下り坂から帰ったら30分で下れたという拍子抜けしたことを覚えています。確かに、上り道の途中で険しい道の入り口があったな、と合流地点まで戻って気づきました。
もう少し町の方まで言って散策すればよかったのですが、なぜかそれはしていないんですよね・・・当時の自分に、もっとよく町までみてこい、と言いたくなりました。たしかその時はインターネットのこともよく分かっておらず通信について準備をしておらず、Wi-fiのみで過ごしていたのでお店や電車でしかスマホが使えなかったのでしょうがない分もありますが。
あまりにも無知で世間知らずすぎで旅行も上手にできなかったので、またいつか夫とアイルランドに行ってHowthとBrayを改めて楽しみたいです。(アイルランドに住む友人にも会いたいですし!)
懐かしくて思い出が美化されているのかもしれませんが、振り返ってみるとアイルランドって結構いい国だったな、と思います★留学に行きたい方、ぜひ。
と本日は何とも中身のないブログでしたが、自分のための思い出ボックスとして書き留めました。
また何か追加で思い出したら編集するかもしれません。
それでは、また次の投稿で会いましょう~Vi ses!(=また会いましょう、という意味のデンマーク語です)


